泥面子

2012/06/06

久しぶりの泥面子は

鳥さんの絵柄でした。

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2011/02/28

一足お先に満開!

桜模様の泥面子や昔のおはじきは多いですが、同じ桜の花でも花びらの形、雄しべ雌しべの表現などがそれぞれ個性的で面白いです。そのうちに並べたところも撮りましょう。

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2011/01/07

跳躍の年

年末これを見つけた時にはウサギかと思い、元日早々使えるっと小躍りしたものですが、土を落としてよく見るとどうやら鹿のようです。い~や、鹿さんでもオッケー、「飛躍の年」としよう。そう思った辺りから何やら膝を痛めました。昔痛めたところが最近どうも不調で。まだまだ海で岩場に上がりたいし野歩きもせにゃならんのに、これじゃいか~ん!ということで、少し脚を鍛え筋肉をつけていくことにしました。ですので、私にとって「跳躍」の一年でありますように。

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2010/12/04

これでも昔は鬼でした

牙と角を持つあたり、どうやら鬼だったのでしょう。おそらく以前はもっと迫力満点だったと思いますが、長い歳月を経て角(かど)が取れ、こんなに親しみやすい表情になったのでしょうね。

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2010/03/28

ビーチな気分?

皆さんお元気ですか?最近とんと海にご無沙汰している私、近所の畑でカメさんとカニさんに会いました。ああ、やっぱり海が恋しいわぁ~。

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2010/01/02

鶴亀泥面子

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

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2009/10/31

大黒天

散歩の帰りにいつもの畑のおばちゃんに行き会い、畑に入れていただけました。久しぶりのわくわく畑コーミング!見つかったのは、なんと大黒さま!宝くじか何かに当るかしらね(笑)。年末ジャンボか・・・? おばちゃん、いつもどうもありがとうございます。

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2009/09/23

複雑な思い

半年ぶりのいつもの浜。暫く前の台風での寄りモノはどんなかなと思って行きましたが、いつになく片付いていました。かなり気合いの入ったビーチクリーンが行われたようです。

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半年来ないと様子がどんどん変わります。こちらは↓段差をなくして下りやすくするための工事でしょうか。干潮時以外でも歩ける程度に浜を残して欲しいものですが。

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↓黒い砂利には相変わらず慣れませんが、何より突堤が造られているのには驚きました。

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↓位置的には浜の中間辺りかな。なぜここに突堤が要るのかしら。砂の浸食が防げるのか、魚釣りに具合がいいのか、よくわからないのですが。

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↓歩きづらそうですが、靴は汚れないかも。

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埋立開発や砂の補充工事で見かけなくなった小さな生き物たちが、ようやく戻ったかと思うとまた手が加えられますね。↓こんな風景も以前より減ったかな。

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水辺から少し離れたところで、泥面子↓が顔を出していました。よそから運ばれた土砂に混ざっていたのでしょう。集めているので嬉しいですが、工事のおまけだと思うと複雑。

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2009/05/03

小判型

厚さ2mmほど。おそらく小判型をしていたものの欠片でしょう。初めて見ました。このタイプは泥面子と違い、それとわかる状態で残っているものが少ないかも知れませんね。


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↓裏側です。

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2008/11/14

土人形

↓左手に福袋、右手に打出の小槌を持ち、米俵に乗った大黒様です。高さ3センチほど。

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↓立体的で後ろ側にも形があります。

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↓底部分。前と後ろそれぞれ型に入れて作り、後でくっつけたのでしょうか。穴は何?

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HP「散歩三昧」の「泥面子他のページ」にUPしています。よろしければご覧下さい。

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